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小室圭は納采の儀の使者が誰もいなくてできない?決行なら誰がやるのか調査

皇室

小室圭さんとお母さんの借金問題に端を発した結婚延期、眞子様のお気持ち文章、秋篠宮様の結婚を認める発言、宮内庁長官の苦言など、小室圭さんと眞子様のご結婚については日々話題になっています。

報道が加熱するに従って小室圭さんに対して国民の不審もMAXで辞退してほしいの声もでています。

そんな小室圭さんですが、皇室の婚約にあたる「納采の儀」の使者のなり手が誰もいない問題もありました。

いったい納采の儀の使者って何なのでしょうか?

小室圭さんと納采の儀の使者について調べてみました。

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納采の儀の使者とは?

納采の儀は古くて仁徳天皇が皇后を迎える時に贈り物をしたのが起源と言われる古い行事で一般の「結納」に当たります。

というか結納が「納采の儀」を習ったものだそうです。

女性皇族の場合は使者が贈物を持って皇居に行き、供物を天皇皇后に進呈します。

進呈するものは雄雌の鯛と、瓶6本のお酒と緞子(絹のドレス用生地)だそうです。

この使者は女性皇族の場合は、結婚相手の親戚の男性で社会的責任を持つ立場の人物を務めることが多いそうです。

紀宮さまの時はお相手の黒田氏の従兄弟の方が、高円宮絢子さまのお相手の守谷氏の親戚の医師の方が努めました。

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宮内庁は昨年から納采の儀の使者が決まらないに戸惑い

小室圭さんの場合は納采の儀の使者が決まらなかったことも宮内庁と秋篠宮家に最初に不信感をもたせた原因の一つのようです。

つまり元婚約者との借金問題以外にもいろいろあり「納采の儀」の使者問題も秋篠宮様が小室家に疑問をもった要因なのですね。

「秋篠宮さまが『使者』について尋ねても、小室さんの返答が曖昧で、なかなか具体的に決まらず、小室さんの親族関係が見えてこなかったことに、秋篠宮さまも違和感を持たれたことでしょう」(前出・宮内庁関係者)

https://www.news-postseven.com/archives/20190309_881212.html/2

小室家は週刊誌にも書かれているように、小室圭さんのお父さんが自殺、そして後を追って祖父も自殺、一年後に祖母も自殺されたと言われています。

そして小室佳代さんは悲嘆にくれる親族に遺産をもらえるように交渉したりなど小室家に嫌悪感をもたらす行為が多く、小室家の親族とは父の死後絶縁状態になっていました。

だから納采の儀の使者を決めることができなかったそうです。

まだ借金問題が出る前から親族と絶縁状態は穏やかではないですね。

しかも秋篠宮様や紀子様は、小室圭さんのお父さんが自殺されたことや、相次いで自殺があったことは、後で週刊誌を読んで知ったそうです。

それは驚きですね!

普通のお家でもそんな大事なことを予め言わないなんて隠されているみたいで嫌ですが皇室ならなおさらです。

しかし皇族の結婚にもかかわらず秋篠宮さまも宮内庁も小室圭さんと小室家について事前になんにも調べなかったのかとこれも驚きです。

婚約内定を報じる前になんとかしようがなかったのでしょうか?

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小室圭さんは納采の儀の使者は誰?

小室家の親族がだれも納采の儀の使者をしないとするならば誰になるのでしょうか?

一つは小室家の親族の誰かに頭を下げて頼み込んだり、お礼をしたりしてなんとかやってもらうことでしょう。

一番ふさわしそうなのは小室圭さんの叔父に当たる方だそうですが全く交流がないということです。

 本誌・女性セブンは昨年末のある日、小室さんの叔父を訪ねた。小室さんの結婚について話を聞こうとすると、こう困惑した様子で答えた。「お話しすることはないんです。もうずっと前から(小室さんと佳代さんとは)交流がまったくありませんし、お会いすることもないんです」

https://news.livedoor.com/article/detail/17628814/

最近小室佳代さんが小室家本家に使者をお願いしたという噂もありますが、本家は20年以上付き合いもないし、亡くなった小室圭さんのお父さんの十七回忌法要もないなど、小室佳代さんに対しての印象は悪く、誰も関わらないでほしいということです。

二つ目は特例で全く親族でない方にお願いする方法です。

小室圭さんの場合は勤務先である奥野総合法律事務所の代表の方とかでしょうか。

代表は奥野善彦所長だそうです。

三つ目はこれも特例で小室圭さんの母方の親族に頼む方法でしょうか?

小室圭さんのお母さんには弟さんがいますので、小室家ではないですがこちらに頼む方法もあるかもしれません。

しかし弟さんは全く報道に出てきてませんが同じように小室圭さんや佳代さんと交流があるかどうか、何をしている方なのか不明です。

4つ目は宮内庁職員の誰かが代役をするとう案です。

また納采の儀が決行の場合は、最悪「使者なし」でやるかもしれません。

しかしこんな晴れがましい使者、親族ならぜひ引き受けたいところですが、なり手がいないという小室圭さんでした。

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