田口翔ネットカジノで全部使ったは嘘?金の隠し場所やマネロン手口を調査!【山口県阿武町|誤送金4630万円】

ニュース・事件
スポンサーリンク

今回は山口県阿武町で起きた4630万円誤送金騒動の続報について記事にしていきたいと思います。

今回取り上げるのは、誤送金された4630万円円を変換しない男、田口翔がお金を全てネットカジノに使ったとう件です。

たった1週間やそこらのうちに4630万円円をこの田口翔と言う男は、ネットカジノで全部使ってしまったと言うことですが本当なのでしょうか?

そんなに短期間で大金を使えるものなのかどうか甚だ疑問です。

誤送金のお金をネットカジノで全て使ったかどうか、使ってないとするとお金はどこにあるのかなどについて深掘りしていきました。

スポンサーリンク

誤送金4630万円騒動!ネットカジノで全部使ったの衝撃!

24歳の誤送金された男性、田口翔の弁護士が「本人は現在そのお金を所持しておりません。現状は返せない状態でございます」と会見で報告されました。

一体何にお金を使ったのかと思ったのですが、その後の取材で田口翔は「数社のネットカジノに全部使った」と言っていたことが明らかになりました。

日本中の人がこれには非常に衝撃を受けたと思います!

4千万以上のお金をなんでそんなことに使ってしまっていたのでしょう!

ギャンブルにそれもネットカジノに全部使うなんて、バカじゃないかと思うのが自然です。

まだ本人の口から聞いたわけでもないですし、ネットカジノで本当に使ったと言う証拠もないので、嘘ではないかと言う疑惑も生じています。

ネットカジノで全額で使ったことにしてお金を返金できないと言い張るつもりなのではないかと言うわけです。

そうだとするとこの男が1人で考えたり行動したりしているしておらず、誰か入れ知恵をしている人がいるのかもしれません。

誤送金された田中翔が、オンラインカジノで全部使ったというは本当なのででしょうか?

それともオンラインカジノで使ったと言うのは嘘で、本当は自分の得をするためにどこかにお金を隠しているのではないでしょうか?

スポンサーリンク

誤送金4360万円ネットカジノで全部使ったは嘘?

誤送金の4630万円をネットカジノで使ったというのは嘘と思うのは以下の3つの理由があります。

  • 2週間でそんなにネットカジノで大金を使い果たせないと思うから
  • 住民税非課税世帯で収入が低いのにネットカジノを普段やっていたのか疑問
  • ネットカジノは外国のサイトなのでお金の行方が追求されにくいから

そもそも皆が疑問に思う第一点は、2週間でそんなにお金が使い切れるのかという問題ですね。

しかし、これは実際は可能なようです。

ネットカジノにハマっている人によると、ネットカジノには1日の上限額などはなく100万円単位でお金をかけれるということで、あっと言う間にお金が溶けていってしまい、その方は2,000万円をすってしまったということです。

もしかするとこの4630万円を元手にネットカジノでお金を稼いで、お金を返金した後でも自分の手元に残そうと思ったのかもしれませんが、そんなにお金を使えるというのはギャンブル依存症なのか常人では受け入れがたい感覚ですね。

第2番目に、住民税非課税世帯ということでこの田口翔はあまりお金を持っていなかったのではないかと思います。

ホームセンターで働いていたということですが給料はそんなに多くないと思うのですが、常日頃からネットカジノで遊んでいたのでしょうか。

田口翔はパチンコ狂だったという表現もあり1日に数万円もパチンコをするということです。

パチンコにも数万円、オンラインカジノにもお金を入れていたのでしょうかね。

もしかするとギャンブル依存症で借金をしながら、オンラインカジノもパチンコもやっていたのかもしれませんね。

ということで、1番目と2番目は普通の人の考えではありえなさそうなことですが、ギャンブル依存症だったりした場合は可能性はあるようです。

3番目のネットカジノで全部使ったと言ってお金を隠したのではないかという疑惑です。

これは田口翔本人が考えたというよりも、誰かが入れ知恵をした可能性も高そうです。

ネットカジノの場合は外国のサイトになりお金をどのように使ったのか、収支レポートが発行されず追跡が不可能になる可能性があります。

外国といってもどこの国かわからないですし、国際捜査となると厄介です。

捜査するのは、山口県警や阿武町で、4630万円のためにをこまで手間をかけて外国のサイトを交渉したり捜査するとも限りません。

それに収支を明らかにしたところで使ってしまったという結論になったら、返金はなかなか難しそうです。

つまりネットカジノでマネーロンダリングをしているということです。

森井氏は、4630万円を使い切っていない可能性を指摘し「ネットカジノに1度預けるマネーロンダリングのような形にしたのではないか」と推測した。

ヤフーニュース

「めざまし8」でも森井昌克教授が上記のようなことを言っていました。

では、ネットカジノで全額使ったというのが嘘だとしたら、田口翔はどのようにお金を隠しているのでしょうか?

手口を調べてみました。

スポンサーリンク

ネットカジノで使ったとお金を隠している?マネーロンダリングや隠した手口を調査!

ネットカジノを利用したマネーロンダリングの方法についてネット上でも考察されていました。

他人名義の口座や他人名義のクレカで紐付けて複数のカジノサイトに分けて入金してベットせずでプールして、複数のIDとパスはすべて自分の頭の中だけ。ほとぼりさめた頃に清算して引き上げて、そのカネはこれまたそのとき新規でゲットした他人名義の複数の口座に送金してちょこちょこ引き出せばわからない。そんな計画かな。だとしたらなかなか冷静。こうだとしたらもし正規に捜査ができても果てしなく長丁場ですね。

カジノは口座開設しておけばその都度入金しなくてもいいし、双方にメリットがある。海外のリアルのカジノでも太客にはやっているサービス。各国の制度にもよるけど金融当局の監督が及ばないからマネロンや脱税の温床。

カジノの口座に金をプールしているだけでは?運用資金として増やして元本を返せば良いだろう、というしこうかいろだと思う。裁判で徹底検証してほしい。カジノで使い切ったのかどうかを。

どうやらネットカジノはよく知られた資産隠しの方法のようですね。

ネットカジノの口座に入れてしまえば収支が追求しにくいということです。

しかし急に大金が振込まれて急にマネーロンダリングを考える頭があるのかと思う人も多いようです。そもそもそんなことができる頭や行動力があるのなら、田舎で住民税も払えないような低所得に甘んじていないような気もします。

考えすぎじゃないかな、晴天の霹靂のように自分の口座に振り込まれたお金の洗浄をこの男性が咄嗟に考えて行動に移せるだろうか。いくらネットで調べたとはいえ。

ギャンブラーの心理が判っていない
パンピーが何をのたまっても説得力が無い。ロンダリングようなことが出来る知能指数があればもっと上手く立ち回る。
大学教授の知識や常識がギャンブルに通用するわけが無い。

もしもネットカジノでマネーロンダリングしていたとすれば、誰かが入れ知恵をしたとか、それとも・・・

スポンサーリンク

誤送金4630万円の関連記事

誤送金4630万円が気になった方にはこちらの記事もおすすめです。

よかったら読んでみてください。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
ニュース・事件
こがねブログ

コメント

タイトルとURLをコピーしました