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小室圭がビザ問題を外務省に相談は皇室利用か?H-1B就労ビザに苦労する在米邦人激おこの真相に迫る!

皇室

小室圭さんがビザ問題が外務省を訪問していることがわかりました。

調べてみるとアメリカのビザ問題はけっこうややこしくて小室圭さんも司法試験不合格だと就労ビザが難しくて普通だと帰国になるのではないかという状況のようです。

しかし外務省を訪問するということはなんとかしてもらいたいということで皇室特権を利用しているのではないでしょうか。

きになったので小室圭さんのビザ問題について深堀りして調べてみました。

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小室圭がビザ問題で外務省に相談に行く!司法試験落ちたらビザ切れて帰国!

デイリー新潮の記事で小室圭さんがビザ問題を外務省に相談しているという件を読みました。

今年7月までに就労許可が期限切れとなる可能性があるため、新たにビザを取得する必要があるが――。

引用元

どうやら小室圭さんは2022年2月23日24日に受験する司法試験に落ちた場合は、弁護士になれず、そうするとビザが5月か7月に切れてしまうということです。

ビザが切れちゃうと不法滞在になってしまうから、つまり小室圭さんも小室眞子さんも日本に帰国しなくちゃいけないということですね。

小室圭さんは今の学生ビザですがこれは卒後1年間有効で、その後は就労ビザのH-1Bビザというのを手に入れないといけないそうです。

はあ~難儀やわ!

アメリカで働くっていうのも大変だね

小室さん、無理じゃない?

小室さんは司法試験の合格が厳しいんでしょうかね?

そもそもビザの問題を外務省に持っていくというのもお門違いの話だそうです。

やはり皇室利用なのか?二人の好きにやりたくてアメリカに住むといっているのに行きあたりばったりすぎないですかね~

小室圭さんがビザ問題を外務省に相談に行ったのはなぜか?皇室利用なのか?

アメリカのビザについても調べてみました。

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小室圭がビザ問題を外務省に相談はおかしい?皇室利用!

まずは小室圭さんがビザについて外務省に相談に行くのはおかしいようです。

「小室さんは日本の外務省に対して、ビザに関する相談を持ち掛けています」(日本政府関係者) という証言が。もっとも、ビザの発給というのは国家の主権に関わることであり、外務省やNY総領事がアメリカ政府に働きかけたとしても「応じてもらえる可能性は限りなくゼロに近い」(同)。

引用元

H-1Bビザを発券してくれるのは、日本政府ではなくてアメリカ移民局なので、日本の外務省が口利きをする筋合いではないということです。

また常識的に小室圭さんも知っているでしょうし、法律を勉強していて弁護士をしようとしているのですから、知らないことはないでしょう。

しかしビザ問題についてこの時期に相談に行ったということは、なんにも用意してなかったということですね。

皇室特権を利用して外務省になんとかしてくれと言っているのではないでしょうか。

司法試験に落ちた場合に外務省から仕事や立場を与えてもらって、ビザをとれるようにできないかという相談かもしれません。

もしかすると外務省や政府の職員という立場になるのかもしれませんね。記事ではビザが切れたら帰国と書いてありましたが、司法試験に落ちても帰国せずになんとかなると思いますよ。

司法試験落ちたら格好わるいですし、皇室利用してでもアメリカで暮らし続けるのではないでしょうか。

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H-1Bビザ取得は難しくてみんな苦労してる!小室圭に在米邦人激おこの真相に迫る!

ちなみにH-1B就労ビザは取得がなかなか難しくて、皆苦労しているので小室圭さんのビザ問題については、在米邦人は皆怒っていました。

アメリカへ企業派遣の駐在とかではなく、自力で移住してきた人間からすれば、それを今更相談すると言うのがそもそも信じられない。H1Bの発効の時期も決まっているので、いかにその合法ステータスにギャップが生じないようにするかを入念に調べないと、不法滞在の期間が生じて将来面倒なことになる。

当人のリサーチ不足でアメリカ滞在ができずに夢半ばで帰国する羽目になった人に対しては、自業自得以外の何者でもなく、同情の余地は全く無い。

これは、外務省にビザの問題というより、国連への就職の斡旋をお願いしているのではないか。

今でこそ永住権を取得出来ましたが、それまでは、ビザをどうするか、常に頭を悩ませてきました。
現在進行形で、悩んでいる友人もいます。どうやってビザを取得するか、どうやって合法でい続けようか、みんな自分で悩むんです。
小室氏のビザについては、初めての司法試験で失敗した時に、どうするつもりか?って思いました。また、ビザの審査も、それ以前に発行数も、厳しくなっていて、簡単じゃあないんです。

外務省に相談って、何をですか?アメリカ政府に働きかけて欲しい?日本の政府機関(国連代表部など)への就職を、都合つけて欲しい?
ふざけるな!です。

国際的に活躍したい!アメリカの企業で働きたい!と思ってアメリカに留学しても、雇用主はビザを取得させないといけなくて面倒くさいので、よほどの人でなければ外国人を雇いたいとは思わないということでアメリカの就職やビザをとるのは並大抵のことではないようですね。

努力をして合法的に就労ビザをとってアメリカにいる在米邦人からするとふざけるな!という意見が多かったです。

ちなみに2023年度のH-1Bビザは3月1日に登録開始で3月18日に締め切りだそうです。このビザは2022年10月から2023年9月までの期間の就労ビザ

小室圭さんの司法試験の合格発表が出る前ですが、申請してビザが出るのか、抽選になったらもらえるのか?これからの行く末に注目です。

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